北川正之様(昭37卒)のご協力もあり、謳粋会の記の過去記事の大半が整理できました。
現在、謳粋会の記の過去の記事で欠落があるのは(66回、109回、123回、125回、252回、253回)です。こちらの記事をお持ちの方は緒方までご連絡お願いいたします。
謳粋会の皆さま
梅雨があけて猛暑の夏がやってまいりました。皆様にはお変わりございませんでしょうか。お盆の謳粋会はドイツビールで暑さを吹き飛ばしましょう。会費は8000円です。参加のお申し込みは遅くとも8月6日(木)までにお願いします。
記
日 時 8月13日(木) 18:30開始
場 所 カイザーホフ東京国際フォーラム前店
千代田区丸の内3-3-1新東京ビルB1F
電話 (050)5869-1795
■ JR 東京駅 徒歩 8 分
■有楽町駅 徒歩 1分
参加費 8000円
以上
謳粋会事務局 桜井成一朗
謳粋会の旧HP http://www.geocities.jp/ousuikai/index.html(旧HP、閉鎖されました)
謳粋会のブログ http://blogs.yahoo.co.jp/ousuikai/(旧ブログ、閉鎖されました)
1 謳粋会の起源
東進会の中に「謳粋会」が誕生したのは平成10年9月14日、場所は大塚「玉淀」である。会の目的は銘酒を愛でながらその季節の料理を楽しむということ。
東進会は、年1回の総会・懇親会だけではさびしいので、もっと交流の場をもうけようということから企画された。その人の要は篠田康会長であり、場所の要は「玉淀」だった。篠田会長は銀座十五番街の割烹などが加盟している「銀座十五番街食味会」の常連であり、平成5年にはその機関紙に連載した記事を纏めて「食味会つれづれ記」を出版された。
会場は、原則として坂本善之氏(昭31卒)が大塚駅南口前で経営されていた食のデパート「玉淀」ということになっていた。最初の平成10年の3回全部、平成11年から13年はほぼ隔月に「玉淀」で開催した。
ところが、平成14年4月坂本氏のご子息が茨城県内でもんじゃ焼きの店を展開しているので都内の店は閉店することになり、平成14年3月が「玉淀」での最後になった。定宿を失うことになった謳粋会は、例会の翌週に開催する篠田会長を中心とする幹事会で、安くて美味しいそして会の希望する銘酒を持ち込める店を選んで開催している。坂本社長と山口料理長は、食通の篠田会長を慮って各郷土料理の食材を現地に調達に行ったりその地で研修を受けたり、人知れない気苦労をされたと思われる。改めて坂本氏に感謝申し上げたい。
2 謳粋会の裏方
篠田会長は平成20年5月10日の奥多摩の澤乃井見学の直前に脳梗塞で倒れられ、その後大分回復されているが、会長の謳粋会に対する情熱は並外れていた。
数名の幹事が例会の翌週集まって次回の企画を相談していたが、大方は食通の篠田会長の案がそのまま通った。そして、会長ご自身が案内状をワープロ専用機で作成され直近3回位の出席者全員に封書で郵送されていた。宛名はワープロで封筒に印字されていたが、切手は記念切手をわざわざ買い求められ文字どおり心を込めて送られていた。
出欠の取り纏めは未回答者に対する督促も含めて事務局で行なっていたが、会場への予約から確定数の連絡まで会長自身がされていた。
例会の当日は近くの酒屋で銘酒を選ばれて両手に下げて来られた。呑み終わった瓶のラベルはがしは久松君の仕事だった。
当日の料理の内容はもとより出された料理に対する評価を次回の案内状に同封して「謳粋会の記」にこまやかに記される。それには、銘酒の醸造元の杜氏の評判まで書かれ末尾には出席者の座席図まで載せられて来る。
篠田会長が倒れられてからは露木修氏が会長の仕事を代行されて来た。世代の違いで案内状と「謳粋会の記」はEメールでのやり取りが大半であるが、今度はFAX便と従来の郵便との仕分が面倒である。
毎月謳粋会で美味しい料理を堪能し、銘酒を楽しみ、時々郊外に出て楽しいひとときを送れるのも、このような裏方の見えざるご苦労のお陰である。こうして10年も続いてきたことには改めて驚かされる。お二人に改めて感謝申し上げたい。
3 謳粋会の昨今
篠田会長が病に倒れてから会長代行として同じように情熱を傾けてこられた前記露木修氏(昭31卒)も体調を崩して職務を全うできないということになり、そのあとを継いだ若山宏会長代行(後に謳粋会会長)も篠田・露木両氏に劣らず情熱を傾けられ、毎回当ホームページに報告されているように、毎月開催日(第2木曜日)の翌週木曜日には次回会場候補の下見をしてきた結果を謳粋会幹事数名に提案して、次回会場を決めている。
謳粋会は毎回20名前後の参加で、先輩後輩親しく懇談できるので若い人の参加も多く、謳粋会に参加したことがきっかけで東進会総会に参加するようになった会員も多い。
初代:篠田康(昭20卒)1998年9月の第1回~
代行:露木修(昭31卒)
2代:若山宏(昭36卒)2009年9月の例会~251回
3代:廣瀬巳良(昭40卒)254回~300回
4代:小野幹夫(昭46卒)301回~
令和8年5月の例会は、港区赤坂9丁目にある「魚真・乃木坂店」を選びました。地下鉄「乃木坂駅」や「六本木駅」から徒歩数分、外苑東通りに面した便利な場所にある廣瀬前会⾧ご推薦の居酒屋です。予定より少し早めに「乃木坂駅」到着、折角なので、ちょっと寄り道して地名の由来にもなっている「乃木神社」に参詣してから会場に向かいました。
PM6時過ぎにお店に着くと、いつもの通り約半数の方が既に着席されており、開宴を前にかなり会話が盛り上がっているようです。このお店「魚真」のホームページでは、「全国から選りすぐった鮮魚が自慢の居酒屋です」と謳っており、どんなお料理が出てくるかとても楽しみです。居酒屋と言っても、さすがお洒落な赤坂・乃木坂辺り、昭和の匂いがプンプンの神田や新橋のお店とは雰囲気が少し違う感じです。店内には若者のグループや外国の方も多く、最初のうちは平均年齢が高めの我々「謳粋会」の方が少し違和感を感じていた次第ですが、お酒が進むにつれて、いつもの賑やかな宴となっていきました。
お店自慢のお料理の方も、新鮮な素材と味付けがマッチして美味しいだけでなく、盛り付けや色合いなど視覚的にも楽しませてくれる工夫が感じられました。美味しいお料理とお酒に舌鼓を打ちながら、あっという間の2時間。東京都心部も、少しヒンヤリとした風が吹いてきて雨が降ってきそうな雲行き、お店の前で恒例の「安否?確認」の集合写真を撮影して解散となりました。
帰宅してからTVニュースを見ると、横浜方面では局地的なゲリラ豪雨が発生し、雹が降ったり土砂降りで雨水が溢れたりと大変なお天気だった様です。横浜から参加予定の鈴木(良)さんが、このため急遽欠席となりました。
残念ながら桜はほぼ散ってしまっていましたが、4月の謳粋会は小野会長が急病のため欠席となり波乱の幕開けとなりました。下の写真は葉桜状態の窓から見える桜です。
会誌「東進」のご執筆で忙しかった鈴木編集長の到着が遅れていましたが、定刻になりましたので、フィンランドからのお客様さくらの女王の乾杯「キッピス」で宴が始まりました。将来はお医者さまを目指しているという女王様と音大に通われているプリンセスのおかげで、いつもの宴に華やいだ雰囲気が醸し出されていました。フィンランドからのお客様には、お酒を飲まれない海野さんが終始ご対応くださいました。時折り飯塚東進会会長も英語で会話に参加され、いつものように和気あいあいと宴は進行しました。しばらくして鈴木編集長も合流され、女王様たちに日本語で挨拶されて、さらに場が盛り上がりました。女王様は日本語を勉強されていたので、日本語も通じたのです。
上野の韻松亭(いんしょうてい)はゆったりとした空間で、ふくよかな私には大変居心地が良かったです。どの料理も大変美味で、皆さんにご満足いただける味に違いありません。お料理の写真で少しでも雰囲気を味わって頂ければと存じます。お料理は、花見重、椀、焼物、煮物、揚物、食事、菓子という山桜コースでしたが、揚物には蕎麦もついていて完全に満腹になってしまいました。遅刻してきた鈴木編集長以外は全員が食事を持ち帰りにしていただきました。宴席ではほとんど食べない私の場合、当然のことながら最後のわらび餅には手を付けられませんでした。
今回の謳粋会の不安事項は、会計担当でもある小野会長の欠席で予算オーバーしないかということでした。花見の季節は韻松亭の料理に飲み放題がつけられず、お飲み物は個別注文となり、予算オーバーしないか冷や冷やしておりました。廣瀬前会長の絶妙なお酒選びによりましてほぼ予算内で収まりました。いやあ、さすがは廣瀬さんですね。私は帰りの電車で二駅ほど乗り越しました。5月の謳粋会をお楽しみに。文責:桜井
令和8年3月の例会は、皇居のお堀に面した竹橋のパレスサイドビル(毎日新聞本社)のB1Fにある「赤坂飯店パレスサイドビル店」を選びました。本店は店の名前の通り元々赤坂にありましたが、数年前の新型コロナの時に閉店となってしまい、今はこのパレスサイド店が実質的な本店だそうです。地下鉄東西線の竹橋駅直結のパレスサイドビル、駅の開業もビルの竣工も昭和39年(1964年)ということで、今年で丁度60年。そして「赤坂飯店」もビルの竣工に合わせ開店したとのことで丁度60年、まさに昭和の匂いプンプンの歴史と伝統を感じさせる中華料理店です。
今夜は、平日の夜にもかかわらず、4部屋ある宴会用の個室は全て満室でビックリ‼ランチタイムは、担々麺が大人気の行列のできる人気店とか・・!!
さて、昨日3月11日は、未曾有の被害をもたらしたあの東日本大震災のあった日から丁度15年目となります。今夜の開宴は、いつもの賑やかな乾杯ではなく、犠牲になられた方々の追悼と一日も早い復興を祈念して、心を込めた献杯で静かにスタートです。小・中学校時代を福島県いわき市で過ごされた山村章さん(S41年卒)に献杯のご発声をお願いしました。
いつもと違っての静かな雰囲気はここまで、料理が運ばれてくると、大きな円卓を囲んでのいつもの楽しい賑やかな飲み会に戻りました。中華料理定番の前菜盛合わせから始まって、コース料理が次から次へと運ばれて、お酒もどんどん進んでいるようです。料理の方は、お店のスタッフが銘々皿に取り分けて、一人分ずつ順番に出してくれるので、円卓をぐるぐる回す必要がなく大変助かりました。料理の最後にはこの店の自慢の担々麺も味わうことが出来て、参加者全員が満足してくれたかな?(多分?)
お店の入り口で全員揃ったところで集合写真を撮影して、楽しいひと時もお開きです。お疲れ様でした。<小野幹夫記>
令和8年2月の例会は、神田駿河台の展望レストラン「Good View Dining」です。JR御茶ノ水駅・聖橋口から徒歩3分の中央大学駿河台キャンパス19階にある、眺望が売り物の全面ガラス張りのお洒落なレストラン。今日はお天気も良く、夕方の6時過ぎということで夜景がくっきり、とても綺麗な眺めで感激しました。
先日の衆議院議員選挙は、高市総理の作戦勝ち?与党自民党が圧倒的な勝利をおさめ今後の経済対策や外交がどうなっていくのか、下界の方は大変騒がしいところですが、今夜は暫し忘れて、下界を見下ろしながら美しい夜景と楽しい会話を楽しみたいと思います。
今回の初参加者は、S50年卒の清水信行さんと前野幸彦さんのお二人です。開宴にあたって自己紹介と乾杯のご発声をお願いして、定刻18時30分ぴったりにスタート。お二人は、東進会総会は何度かご参加いただいておりますが、「謳粋会」は初めてとのこと。先輩、後輩との楽しい懇親の場「謳粋会」、是非、常連さんになっていたいただきたいですね。
今日のお料理はビュッフェ形式、飲み放題付きで会費@6,000円。お料理の質と量は少し物足りない感じがしましたが、このお値段では仕方がないかな・・・? お酒の方はビールと赤ワインの売れ行きが良かったようです。
バレンタインデーに因んで、差し入れていただいたオレンジピール・チョコ、安井さん(S41年卒)ご馳走様でした。みんなでシェアして摘まみました。飲み物のメニューにあった”中大クラフトコーラ”、後から気が付きました。試飲できなくて残念!!このお店は、中央大学関係者でなくても利用できるそうです。ランチもやっているようなので、今度試しに頼んでみようかな?<小野幹夫記>
令和8年、新年あけましておめでとうございます。
すっかりお正月の風物詩となった感のある「箱根駅伝競走」ですが、今年も大変盛り上がりましたね。さすが本命の青山学院大学、スタートの1区では多少出遅れたものの、慌てず騒がず盤石のレース運びで、最後は首位を取り返し往路、復路、総合とも第1位、三連覇達成はお見事でした。。また、10位以内に与えられるシード権争いも、抜きつ抜かれつのデッドヒートで最後まで目が離せない面白いレースでした。どの出場大学とも全く関係のない小生ですが、一視聴者として十分に楽しみました。
さて、令和8年初めての謳粋会は上野広小路の「梅の花」、湯葉とお豆腐をベースにした和食のお店を選びました。21名参加の賑やかな新年会、開宴予定の18:30ギリ
ギリまで会場の準備ができておらず、入り口横の待合室で待たされましたが、その待時間を利用しての賀詞交歓が和やかに始まっておりました。
今日のお料理は新年会向けの特別メニュー、湯葉や豆腐料理に加えて、何と「ふぐのお造り・ふぐの唐揚げ」や「黒毛和牛と湯葉のしゃぶしゃぶ」などの高級な食材が並ぶ豪華な新年会、眺めているだけでも幸せな気分になってきます。定刻 18:30 全員が揃ったところで、星川さん(S50年)にご発声をお願いし「乾杯!!」いつもの楽しい会がスタートです。お店の方は、我々だけの実質貸し切り状態、誰に気兼ねすることなく、各テーブルではお正月の楽しい話題や混迷する世界情勢など、気の置けない仲間・同窓生の会話が弾んでいるようで、熱燗徳利の交換もどんどん進んでいます。
そして誰も予想していなかった新年のプレゼント、何と"ウクレレの弾き語り"!!!!佐藤さん(S53年)、今日は偶々趣味で習っているウクレレのレッスン帰りということで、無理にお願いして1曲ご披露いただきました。ハワイアン・ミュージックの名曲
「アロハ・オエ」をウクレレを弾きながら、感情込めて歌っていただきました。
いつもの謳粋会とは一味違う?、気品あふれる演奏会付きの新年会、いかがでしたでしょうか?〈小野幹夫記〉
今年のノ-ベル賞授賞式が、昨日スウェーデンのストックホルムで開かれました。大阪大学特任教授の坂口志文さん(生理学・医学賞)と、京都大学特別教授の北川進さん(化学賞)の日本人ダブル受賞は、2015年以来何と10年ぶりだそうです。ニュースで流れる受賞者の明るい笑顔と立派な業績を聞いていると、日本人の一人として何とも誇らしい
気持ちが沸いてきて、最近の暗い世相の中で久しぶりにいい気分です。
定刻の30分前には既に半数以上、定刻18:30までに全員が到着し、忘年会を兼ねた12月の「謳粋会」が始まりました。今日のお店は、謳粋会の役員有志で何度も利用しているお馴染みの「御徒町・金魚」ですが、メニューは特別な忘年会メニューです。お刺身やてんぷらなどの居酒屋定番メニューではなく、"手巻きトルティーヤ""真鯛のサラダ仕立て” "野菜たっぷり和風シチユー""牛ハラミの葱焼き””フグの唐揚げ””海老天巻き”そして〆のお蕎麦と、いつもとは全く違うお洒落な和洋折衷のお料理でした。(スタッフはいつも通りですが・・)
年の暮れの忘年会シーズンということもあって、今回も予想以上の盛会で19名の参加。お店の予約スペースが少々狭くなってしまい、参加者の皆さんには少し窮屈を我慢していただきました。
12月中旬ともなると、夕方から少し気温も下がり冷え込んできて、飲み放題のお酒の方も"日本酒の熱燗""焼酎のお湯割り”の注文が多かったようです。美味しい料理とお酒を楽しみながら、各グループでの歓談も盛り上がり、あっという間の2時間でした。皆さんお元気で、何よりです。
最後に、お店の前で集合写真を撮影し散会となりましたが、ちゃんと撮れているかどうか?毎月の例会にご参加いただいた皆さん、1年間大変お世話になりました。新しい仲間も誘っていただいて、来年はもっともっと盛り上がるようになるといいですね。皆さん、どうぞ良いお年をお迎えください。〈小野幹夫記〉
春と秋が短くなって、四季ではなく「二季」なんて言葉が聞かれる今日この頃の気候です。今日は一日中曇り空、夕方の気温は都心でも10℃前後まで冷え込んで、コートが手放せない初冬の寒さとなりました。
この謳粋会も先月300回目の記念の会を無事完了し、今回は第301回の新たなスタートとなりました。今回のお店は、廣瀬前会⾧ご推薦、銀座2丁目の人気の中華料理の店「天龍・本店」です。18 時30分開宴予定ですが、18時頃には既に7~8 名の方が早めに到着され着席されていました。お店の入り口付近には、順番待ちの一般のお客様が大勢並んで待っており、大変混雑していましたが、予約している我々の会はすぐに席へ案内してくれました。
300回記念の余韻か、はたまた銀座の人気店の評判か?今回はいつもの会より多めの21 名参加の賑やかな会となりました。定刻18 時30 分には無事全員集合、前菜が運ばれて、ビールで乾杯、楽しい宴のスタートです。
前菜の冷菜盛り合わせは、少し薄味ですが上品でとっても美味!! ハチミツをつけて食べる春巻きは、パリッとした春巻きの皮とハチミツがよくマッチして予想外の美味しさ!!次から次に運ばれてくるお料理に舌鼓を打ちながら、楽しい会話が弾んで、お酒も進んでいるようです。何といっても圧巻は、この店の名物"ジャンボ焼き餃子"、まるでバナナのような大きな餃子が一人2 本ずつ、ビックリです!! こんがり焼き目の付いた皮とあふれ出る肉汁の旨さに、これまた感激です。楽しい時間が過ぎるのは早いものですね、アッという間の2 時間でした。〆のチャーシュー炒飯は食べきれずに、かなり残ってしまいましたが、お店のご好意でパックに詰め、持ち帰り用にしていただきました。お二人の方にお土産としてお持ち帰りいただきました。
お店を出る20 時半過ぎ、入り口周辺はまだまだ入店待ちの行列!! 21 時がラストオーダーとのことでギリギリまで待っているようです。 <小野幹夫記>
謳粋会会長 小野幹夫
謳粋会事務局 櫻井成一朗 [email protected]